MoI

MoIがいつの間にか体積計算、表面積計算、重心、寸法表示出来るようになってた。
体積計算時のマテリアルは金属、木材、プラスチック、ガラス等40~50種類は入ってる。


次期ライノに搭載予定らしいグラホっぽいボロノイも行けた。


クロスシュミレーション、なるほど・・・

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Tスプライン


何となくTスプ分かってきた。

徒然


今までだったらチョイ面倒くさい鋭角な部分の面取りも意図を汲み取ってくれるかのようなw仕上り。


スケッチ復習かねて定番のマーク2種。


Tスプ使ってみた。
なるほど、エッジ(もしくはポリゴン)選択して、Alt+ドラッグで押し出し出来るのか。


んで、エッジとポリゴン押し出しだけで作ってみた。




徒然

重い腰上げてようやく取り掛かる。


履歴はやっぱり強力。図面引いた後でもフィレット値の変更が可能なのはありがたい。
安いCADには実装されてないからなぁ・・・


まだまだライン一本描くのも大変だ。
一つ憶えたら、一つ忘れる・・・


果たして使えるようになるのか?
こういうチュートリアル丸出しのモデリングなんて何年ぶりだろ。

収納ホルダー

毎度。
連日出力テストを繰り返す日々。


タガネ収容ホルダーを作ってみた。


上手く行ったので
気をよくして調子に乗って大量生産してみた。


物作り最高!

鏨ホルダー

毎度


台風真っ只中にせっせとテスト出力を繰り返す今日この頃に・・・


もう一個欲しいと思ってた鏨ホルダー作ってみた。
出力時間約40分。

ライノ


cubeライノの表面研磨してみた。
溶剤等は一切使わずヤスリ、セラミックでの物理研磨のみ。
耳とかまぶた、鼻の穴に大苦戦したけど、
根気次第で結構いけるんじゃないかな。


サフ吹いたらほとんど積層消えてくれそう・・・

初出力

毎度

ようやく時間が取れたので初出力など行ってみる。
あらかじめ用意したモデルをcubeに読み込んだらマテリアルエラー
(フィラメントはPLAなのにモデルマテリアルはABSにしてしもた。)
なので、とりあえず本体に同梱されてたチェスの駒から開始。


おお~っと順調に積み上げるも
フィラメントの送り出しエラーであえなく中断。


気を取り直して再挑戦のサイ。
まぁ、ご覧のとおり表面的にはアレだけど、
とにかくデータがすぐに形になるのは
切削機とはまた別の感動だなぁ。
出力時間1時間30分。

cube

cube
いろいろ面倒なことが起こったけど
とりあえず無事に届いた。
で、箱だけ開けてみた。

DGの本気?


とうとう本気出したのか?


カバー開けたところ。


説明文。


切削機も!

テスト


C4D→rhino.io→tsでサーフェス化して
編集後に肉抜きしてパヴェ穴空けるテスト。
sv鋳造して約16g、体積も出てる。

3Dプリンタ


こんなん出るんか・・・


WF


今回、ディーラとして初参加したWF。
7時半入りで5時半頃までぶっ通しの立ちっぱなしで
足が大そう痛くなりました。



んで、今回はデジモデさんとこのパーファクのサンプルデータを担当しました。


ハイ、研磨済みのサンプルモデル。全高70mm。
タスキの薄いところが約0.25mm。
しっかりレリーフも再現されてます。


タスキ、透けてます。
まるで都こんぶw


何名かのお方に聞かれたんですが、
最近はこのグラスファイバーを使って表面を研磨してます。
消耗は激しいけど、なでるだけでツルツルになります。
あ、勿論元の出力状態にもよるけどね。


戦利品1


戦利品2


戦利品3

まぁ、こんな感じ。
皆さん、お疲れでした。

The Form 1

光造形もお安くなりましたThe Form 1・・・って23万!


安定して稼動させることって当然難しいんだろうな。

Replicator 2

Replicator」は見た目ものすごく不安になる感じwだったのに
Replicator 2」で大きく変化を遂げた模様。


いいよなぁ、コレ。
金額的にも十分射程範囲内だよな。


3Dconnexion

とうとう買っちゃった。
http://www.3dconnexion.jp/products/spacenavigator.html


マウスのクセに約1諭吉。
使い始めて最初の30分は他の方々が言うように
「あ、もしかしたらしくじったかも?」と思ったけど、
しつこく使い続けてるとコツもつかめて、
現在はコレでの作業が超快適。
もっと早くに買っておけばよかった。

これは最廉価版なので、
もしZBrushが対応したら修飾キー付きの上位版も買っちゃうかも。

ライノ等のユーザーの方々には本当にお勧め。
使う人を選ぶデバイスだけど、使いこなせば労力半減ッス~

Clayoo

プラグインチュートリアル。




ポリゴンソフトみたい。










バチカンはこれから。

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zenmai gunso

Author:zenmai gunso
ぜんまい軍曹
2002までミラノ在住。舞台美術・彫刻職人としてイタリア国立劇場勤務の後、宝飾業に転向。イタリア国内メーカーの原型制作や生産に携わる傍ら、「marquise(マーキス)」を発足後、日本に帰国。

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